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  • 41. 湯山耕平、五十嵐靖之 (2017) 「パラダイムシフトをもたらすエクソソーム機能研究最前線〜シグナル伝達からがん、免疫、神経疾患との関わり、創薬利用まで〜」(株式会社NTS)第5章第2節 pp 175-185.

    40. 湯山耕平、五十嵐靖之 (2016) 「神経細胞由来エクソソームのアミロイドβクリアランス促進機能」Dementia Japan(vol.30 No.3)pp358-366.

    39. 五十嵐靖之 (2016) 「農林産物由来のセラミド含有有機性素材の開発(医と農の融合7)」グリーンテクノ情報(Vol.12 No.1)pp 21-24.

    38. 湯山耕平、五十嵐靖之 (2016) 「エクソソームによるアミロイドβ蛋白質除去作用」細胞2016年1月号(Vol.48 No.1)

    37. 酒井祥太、光武進、五十嵐靖之 (2013) 「食品成分としてのスフィンゴ脂質の生理機能」ビタミン誌11月号87:605-609.

    36. 光武進、五十嵐靖之 (2013) 「食品成分スフィンゴ脂質による皮膚機能改善効果」アレルギーの臨床2月号

    35. 光武進、五十嵐靖之 (2012) 「ビール酵母に含まれるファイトセラミドの消化吸収と新たに見いだされた生理活性」アレルギーの臨床8月号臨時増刊号

    34. 光武進、五十嵐靖之 (2012) 「スフィンゴ脂質研究の医薬品開発への応用展開」バイオサイエンスとインダストリー2月号 70 pp 102-107.

    33. 木原章雄、五十嵐靖之 (2012) 「総論:生理活性脂質とは」臨床検査 2月号 56巻2 pp 107-116.

    32. 光武進、五十嵐靖之 (2011) 「第24章 セラミド関連脂質とメタボリックシンドローム」セラミド-基礎と応用- ここまできたセラミド研究最前線(食品化学新聞社)pp 2.

    31. 水谷有紀子、五十嵐靖之 (2011) 「第5章 セラミド生成酵素概論」セラミド-基礎と応用- ここまできたセラミド研究最前線(食品化学新聞社)pp 36-42.

    30. 五十嵐靖之 (2011) 「序説 セラミド研究序論」セラミド-基礎と応用- ここまできたセラミド研究最前線(食品化学新聞社)pp 2.

    29. 五十嵐靖之 (2009) 「自分の研究生活を振り返って:若い人たちに伝えたいこと」ファルマシア 11月号(Vol.45 No.11)pp 1073-5.

    28. 鈴木文夫、五十嵐靖之 (2009) 「北の大地に新しい健康科学産業興隆のうねりを -知的クラスター創成事業 Bio-Sの取りくみと将来への展望-(2)」FOODSTYLE21 13(9) 148号 pp 21-23.

    27. 鈴木文夫、五十嵐靖之 (2009) 「北の大地に新しい健康科学産業興隆のうねりを -知的クラスター創成事業 Bio-Sの取りくみと将来への展望-(1)」FOODSTYLE21 13(8) 147号 pp 20-22.

    26. 五十嵐靖之 (2009) 「スフィンクスに魅せられて 私のスフィンゴ脂質研究」 Biophilia 6月号(Vol.5-2 No.18)pp 60-64.

    25. 水谷有紀子、光武進、五十嵐靖之 (2009) 「セラミド合成酵素とセラミドリン酸化酵素」細胞5月号(Vol.41 No.5)特集:セラミドの代謝動態と生理機能、 pp 174-177.

    24. 五十嵐靖之 (2009)「セラミド研究の最近の進展」細胞5月号(Vol.41 No.5)特集:セラミドの代謝動態と生理機能、 pp 172-173.

    23. 五十嵐靖之 (2009)「予防医学に貢献する機能性食品の創出へ セラミドの基礎研究から応用、そして産業へと橋をかける(この人に聞く 研究最前線)」FOODSTYLE21 1月号 pp 12-15.

    22. 五十嵐靖之、木原章雄 (2007) 「スフィンゴ脂質の生理活性と代謝調節」バイオとナノの融合II 新生命科学の応用 北海道大学COE研究成果編集委員会編、 pp 117-131.

    21. 光武進、五十嵐靖之 (2006)「トピックス:セラミドキナーゼの機能と阻害剤の発見」バイオサイエンスとインダストリー、64(9).

    20. 木原章雄、岩城壮一郎、五十嵐靖之 (2005)「生理活性脂質スフィンゴシン 1-リン酸の機能と代謝」蛋白質核酸酵素9月号 (共立出版) 50(11): 1443-1448.

    19. 五十嵐靖之 (2003)「セラミド -皮膚の乾燥を防ぎ,外の刺激から守る成分」すこぶる12月号 pp.14-18.

    18. 井ノ口仁一、五十嵐靖之 (2003)「マイクロドメインシンドロームとしてのインスリン抵抗性と2型糖尿病 ガングリオシド GM3 の関与を中心として」蛋白質核酸酵素特集号「糖鎖機能第3の生命鎖」(共立出版) 48: 1179-1183.

    17. 幸野貴之、五十嵐靖之 (2002)「スフィンゴシン1-リン酸受容体の糖鎖とドメイン」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」(共立出版) 47: 503-508.

    16. 井ノ口仁一、樺山一哉、上村聡志、五十嵐靖之 (2002)「ラクトシルセラミド分岐とドメイン形成-スフィンゴ糖脂質が支配する遺伝子発現機構の実証」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」 (共立出版) 47: 371-379.

    15. 塚原完、水野弘貴、五十嵐靖之 (2002)「スフィンゴシンキナーゼ-その分子多様性」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」(共立出版) 47: 509-513.

    14. 木原章雄、五十嵐靖之 (2002)「酵母におけるスフィンゴイド塩基1-リン酸の役割と細胞内動態」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」(共立出版) 47: 431-437.

    13. 五十嵐靖之 (2002)「概説:新しい生理活性脂質スフィンゴシン1-リン酸とその受容体-研究の流れと今後の課題」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」(共立出版) 47: 476-479.

    12. 箱守仙一郎、永井克孝、五十嵐靖之、鈴木明身、平林義雄、小堤保則 (2002)「マイクロドメイン研究の流れと将来」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」(共立出版) 47: 299-314.

    11. 鈴木明身、五十嵐靖之 (2002)「総論:マイクロドメイン (ラフト) 概念の誕生と研究の新展開」蛋白質核酸酵素特集号「生体膜マイクロドメインと細胞シグナリング」 (共立出版) 47: 315-320.

    10. 岡崎俊朗、北野俊行、近藤忠一、五十嵐靖之 (2000)「スフィンゴ脂質とアポトーシス」生化学新実験講座 (東京化学同人) 274-281.

    9. 和田淳、五十嵐靖之 (2000)「スフィンゴシン1-リン酸の受容体」実験医学別冊号「脂質メディエーター研究の最前線」18: 179-183.

    8. 五十嵐靖之 (1999)「新しい脂質メディエーターとしてのスフィンゴ脂質の役割 ースフィンゴ生理学とスフィンゴ栄養学の構築をめざしてー」道薬誌、16 (5): 4-11.

    7. 五十嵐靖之 (1999)「セカンドメッセンジャーあるいはセカンドアゴニストとしてのスフィンゴシン1-リン酸研究の新しい展開」蛋白質 核酸 酵素、44 (7): 112-119.

    6. 矢冨裕、楊麗波、久野伸夫、浅妻直樹、佐藤金夫、尾崎由基男、五十嵐靖之 (1998) 「血小板から放出される細胞間メッセンジャーとしてのスフィンゴシン1-リン酸」血液アゴラ、5: 77-84.

    5. 矢富裕、五十嵐靖之、尾崎由基男 (1998)「スフィンゴシン1-リン酸による情報伝達」蛋白質 核酸 酵素、43 (16): 2510-2515.

    4. 五十嵐靖之 (1998)「メチルスフィンゴシンの生理・薬理作用-スフィンゴ脂質シグナル伝達との関係と脂溶性薬剤導入に向けての一つのアプローチ-」蛋白質 核酸 酵素、43: 226-236.

    3. 五十嵐靖之 (1997)「スフィンゴシン1-リン酸の生理学-細胞運動制御機能と血小板における機能的役割を中心として」生化学、69(10): 1166-1185.

    2. 五十嵐靖之 (1997)「スフィンゴ脂質代謝を介した細胞内情報伝達機構-特にスフィンゴシンの生理作用とアポトーシス誘導を中心として-」日本油化学会誌、46 (10): 1095-1107.

    1. 五十嵐靖之 (1997)「スフィンゴ誘導体による血小板機能の調節〜血小板保存安定化や血小板輸血毒性防止の試みに関連して〜」 医薬ジャーナル、33 (10): 2483-2495.